キャリアアップ プリンセス☆ローズの目指せプロご主人様への道 セクハラかどうかの境目は、使っている金額によって変わってくる 忍者ブログ

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2019/05/14 (Tue)
セクハラかどうかの境目は、使っている金額によって変わってくる
おかえりなさいませ。ご主人様。

これからドリンクがも~っと美味しくなる魔法をおかけしますね。

それでは一緒に唱えてくださいね。

メ「わっしょい」

客「わっしょい」

メ「わっしょい」

客「わっしょい」

メ「わっしょい」

客「わっしょい」

メ「わっしょい」

客「わっしょい」

メ「せーのっ」

同「わーっしょーい」

メ「はい。美味しくなりましたー。」

メ「追加で混ぜ混ぜご希望の方は、挙手してくださいね~」


はいっ。

サウナに行かない人には誰も理解できません。

プリンセス☆トトノイ☆ローズです。


今回も、とても気分が悪くなるブログなので、そっと画面を閉じることを推奨いたしますね。。。\(^o^)/


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○お金の魔力

と、いうことで「○○の魔力とつけておけば、なんとなく面白そうなブログになる説」は、おいておいて、コンカフェ・アイドル界隈で感じるのは、「お金」って、えらいなー。って、いうことですね。

いまさらですが、コンカフェ・アイドル界隈は、ジェンダーにおける、セクハラ・パワハラ満載現場であり、令和の時代の一般社会では、眉を顰めるような低俗で下品な話題が飛び交う世界でございます。

だから、フツーに足を運んで、フツーに自由な発言をしているだけだと、何故か嫌われてしまうんですよ。そう。僕のようにね。\(^o^)/

でも、面白いことに、「お金」をかけまくっている女の子の現場なら、何故かそれが受け入れられる。どころか、称賛されてしまうのが不思議なものですよねー。

個別具体的なお名前は出せませんが、Twitter上にアップされている、えちえちなチェキに加えて「コメント」の数々を見ていると、顧客の満足を叶えるためとはいえ、アイドルって本当に大変な仕事だよなー。って、思います。


○ピュアな想いは届かない

「セクハラかどうかの境目は、使っている金額によって変わってくる」なんて言葉を使ったのは、お金使いが良いからと、声が大きいオタクを揶揄したかったわけじゃなく、昔ながらのピュアで、一途なオタクを応援したかったからなんですよね。

うん。

いや、、、商業アイドルは別として、ちょっと歌を真面目にやってる女の子って、歌を聞いてほしいわけじゃない?

そこに、その歌を愛してくれて、その歌をうたう自分を好きになってくれるファンがいたら、それはそれで最高なわけじゃない?

ちょっと世の中の仕組みがわかってなくて、お金を使うことに頭がいかないとしても、それはそれで優遇されるべきなのになぁ・・・と。

予約をして、ライブに行くだけじゃ・・・ダメ?


TO的な存在も好きだけど、なんていうか、決して表には出ないけど、ひっそりと、しっかりと支える系のオタクの人も、ごっそりいなくなったなぁ。と、思うのが最近の感想です。

まぁ、今の時代、蹂躙しないと、楽しくないもんね。。。


○アイドル版ブラックメール

「優しい人で作られた、優しい世界」は、もはや平成に置き忘れられた、遺物的な概念ですね。

そうなってくると、がぜん興味がわくのが、「個人の地下アイドル、一か月以内に50万使うお客さんに誘われたら、誰でもご飯に行ける説」を立証してみたくなるわけですよ。

これね。よほどキモいお客さんじゃない限り、99%くらい成功するんじゃないかと思うよ。

はい。皆さんも頭の中に浮かべてみてね。あの人も、あの人も、あの人もいけるでしょ?
あの人もー。なんだかんだでいけそうだし、あの人なんか、むしろ20万くらいでいけるんじゃない?

ちょっと固そうなあの人も、自分の夢のためならいけそうだし、笑顔が可愛いあの人も、一見難しそうなあの人も。ほら、みんなみんな行けそうな気がしませんか?

だって、、、50万円だよ?\(^o^)/


あ、あと、あん様なら、1時間2000円でお出かけすれば、確実にお食事できるよ。やすっ。\(^o^)/


なんて、おふざけはここまでにして。


私が言いたいのは、確かに「厄介」と言えるほど面倒な私たちを受け入れてくれてるのは有り難いとはいえ、結構なお金を落としているお客さんが、いまいち報われない気がするなぁ。と、思うのは私だけなんでしょうか?

いや、ご飯に行けたからOK。と、いうわけじゃないですよ。お金を払ってるから、お店でデカい顔をしているお客さんはともかく、お金をしっかりと払ってるのに、いまいち優遇されていないお客さんをちらほら見ると、もっと優遇してあげてほしいな。と、思うわけですよ。はい。。。


○ローズさんは、何が欲しいですか?

じゃあ、「優遇」や「報われない」って言うけど、何をしたらいいんですか?

は、もちろん人によって違いますよね。

私がここまで挙げてきた「例」で言えば、おおよその人は、お店での接触時間かなぁ。

私は、私でしかないので、真実にはたどり着かないですけど、シンプルに接触時間を増やしたり、接触してる時の時間密度・クオリティを上げるしかないのかなー。と、思います。

特別感をいかに個別に演出するか。ですね。

そうなったときに、たぶん今回思われたのが、「ローズさんって、何したら喜ぶの?」と、多くの人が戸惑ったと思います。\(^o^)/


○何するって、活動をするんだよ。

「今日は21時まで永遠にリクエスト入れるから、暇になったらきてね」と、いって10曲以上リクエストしてみたり、「パンフとかすごいねー。PV作るのいいねー」と、いって、買えるだけの物販を全部購入してみたり。

今まで見たことも無い人が、急に物販買いまくるって、最初は嬉しいと思うですけど、怖いとも思うでしょうね。\(^o^)/

しかも、ほぼ初対面で話すことが無いのに、なんかいっぱいコメント書かなくちゃという感じになって、あわてふためく姿も、エもいこと限り無しですね。


自分で会社を経営するようになってから、お金の使い方が少し荒くなったなー。と。

なんていうか、頑張ってる若い人に、軽率にお金を使うようになりました。

なんなんでしょうね。

別に、自分のことを好きになってほしいとも思わないし、おしゃべりしてほしいとも思わない。なんなら、もはや物販すらいらない。現金手渡ししたいくらい。\(^o^)/

まぁ、本当に現金もらって、それを全部旅行に使ったり、ブランド物のバッグに使ってたら怒りますけどね。\(^o^)/
※実はそれでもいいんだけど・・・。


ま、前回のブログを見ればわかると思うんですが、稼いだお金を使って、真っ当に商売をしてくれたら嬉しいな。


願わくば、今の3倍のスピードで仕事をして、3倍のクオリティのプロダクトを、3倍の量でアウトプットしてほしい。

そして、通常の活動予定時間を3倍伸ばしてくれたら嬉しいかな。

みんなから集めたお金を、正しく使い、さらに大きく、大きく、増やしていってほしいなぁ。。。。


と、いうか、これが普通の願いなんじゃないでしょうか?

俺の推しのお店は最強だろ。俺の推しのライブは最強だろ。と、胸を張って言えることが何よりの「見返り」であり、「優遇」であり、「報われる」だよなぁ。無限リターン!!


なんだか、こんな感じのことを言うと、「重い」的なニュアンスで嫌われたり、ウザがられたりするんだけど、お金を投資するうえでは、いたって真っ当な意見だと思うんだけど・・・。


みんな、どういう気持ちで物販に行ったりしてるのかなぁ。。。。



○エモイライブを体感してみた

なんていうわかりづらい表現での感想はこの辺にして。この前のきょんちゃんライブでは、初めてエモライブ!を、体感することができて大満足でした。

なるほどねー。

ずっとネット上から見てるだけだと理解できなかったけど、「酒くず」とか、「エモイ」みたいなキーワードは、こういう界隈のお客様が作り上げた概念だったのか。。。

私が理解した「エモい」とは、「感情が高まることによって、歌のメロディもリズムも本来のあるべき姿を外れ、外から冷静に聞いていると、何この歌手。大丈夫?」と、思わせる技術を「えもい」と、言うんだと思いましたー。\(^o^)/

なるほど、なるほど。

松林てろるちゃん、いいよね。

お顔も可愛いし、声を単体で聞くとすごく良い。

でも、何度かライブ聞いたときに、????が、頭に浮かんでいた理由がわかりました。
なるほどね。エモイ界隈かー。楽しそうではあるね。

ちなみに、エモイが高まると、連続で同じ楽曲を歌ったりするので、さらにテンションが上ずりますね。\(^o^)/

ハイアー×ハイアー、CDで聞くとめちゃくちゃ良いんだけどな。。。

と、いうか、むしろあの楽曲が良すぎない?あれは、本当にオススメですよ。

あと、念のためだけど、私はてろるちゃん好きだからね!!\(^o^)/


○ポンバシ界隈のマーケティング

私は、おじさんだから、年配の方に優しい?メープルと、そっち系のライブしか行かないので、お客さんの層も高齢化してるなー。と、いつも思ってしまうんですが、当たり前ですが、若い層もしっかりといるといえばいるんですね。

境目はどこかなー。

てろるちゃん<<<きょんちゃん・あくるちゃん<<<りこちゃん

みたいなイメージであってます?


これ、ふわっと見ただけの直感なのでなんとも言えないんですが、結構重要な戦略だと思うんですよね。

あくるちゃん・きょんちゃんは、ポジション取りが上手いな。


○きょんちゃん×りこちゃん

きょんちゃんが前にコラボやった時に、りこちゃんだけじゃなく、てろるちゃんともやったのは、???と、思ったのですが、あれは戦略的には最高の最高の狙いだと思いますね。

きょんちゃんは、詰め的なところは甘い気がするけど、大局観というか、考えてる狙い自体は、すごくセンスがあると思うんですよね。

オリジナルの楽曲は、どっちがどれだけ意見を出したのかわかりませんが、良い意味で2曲とも古い感じのイメージで、大阪×ベテランと、マッチングした曲だなー。と、個人的には思います。

ただ、きょんちゃんの良さをいまいち出し切れていない気もして、きょんりこのカップルは、もっともっとできることがありそうだな。って、感じませんか?

おそらく現在の大阪の正統派アイドルシーンの、さらにツートップの可愛さ・美しさを保持するコンビですからね。

あーーー。
逆かなー。。。。

きょんちゃんじゃなくて、りこちゃんを、きょんちゃん側に引っ張り込んだほうが良いかもしれないな。。。


○きょんちゃん×てろるちゃん

これ、ライブ見てないですけど、東京でやったのなら、めちゃくちゃはまってそう。

たぶん、きょんちゃんは、大阪での顔と東京での顔は違っていて、東京の方が好きなのでは?と、思ってしまうのですがいかがでしょうか?

ただ、ハマると見えるきょんちゃんなんですが、それでも何故かきょんちゃんの良さが消えてしまうような気もするのは気のせいなのかなー。

なんだかんだで、最後はソロでやるのが、きょんちゃんの魅力なのかもしれませんね。



○東京で売れるための条件は???

で、今回の本題は、東京という大きな市場でシェアを奪うためにはどうしたらいいか?と、いう話ですね。

私が過去に立てた仮説では、「東京に行けば誰でも売れる」ということを考えていたんですが、これ、たぶん違いますね。

東京では、「若い×エモい」が無いと、実は売れないかもしれません。

いや、東京がどんな現場か分析もしてませんし、高齢のお客さんがいて、大阪的な雰囲気が好きな人もいるかもしれませんが、そういった層にリーチできているアイドルさんって、どのくらいいるんですかね?

みひぃやふうたんがこの前東京に行ったんですが、手ごたえはどうたったのでしょうか?

「歌が上手ければ良い」「可愛ければ良い」「楽曲が良ければ良い」と、いうのは、通じないというのは、東京でも大阪でも同じだと思います。

加藤育美ちゃんみたいに「わかりやすい」「全自動」が、好きなのかなぁ。。。

アタックする価値はあると思いますが、きちんと戦略を立てて、攻略していかないとなかなか難しいなー。とも、思いました。


あーーー。

何書いてるかわからなーい。

から、

おわりーーーー。\(^o^)/



>なべさん

え?あれ???

急にどうしたんですか。\(^o^)/

こちらこそ、いつもブログを読んでいただきありがとうございます。

と、いうよりも、長年ふうたんを支えて頂きありがとうございます。


ふうたんがメープルのお客さんが良い。って、さかんに言いますが、それはひとえになべさん・あらきさん・T田さんのお人柄がお店に反映されているからだと思うんですよね。

私はふうたんが大好きですが、合わせて、メープルの雰囲気自体も大好きですよ!!

結局、コンカフェでもアイドル現場でも、私たちが欲しいものって、その場の空気であり、その空気を作り上げているのが、女の子とお客さんなんですよね。

そして、どんなお客さんを呼び込んでいるかは、お店のシステム、女の子の見た目、服装・普段からの言動などなど、実にさまざまなところから構成されています。

もはや、Twitterでの一言からリプ・イイネの回数、自撮りのポーズ、どのアイドルと仲がいいか?まで、すべてがその界隈を構成する要素なんですよね。

言葉では言い表されない、小さすぎる何かで細分化され、すみわけされた界隈の魅力は、まさに女の子とお客さんの努力の結晶だと思います。


>TOになろうといいうオタク

おおおぉ。。。

なんと、そのような人物がまだ令和の世の中に残っていたとは・・・。

私が見ている界隈が悪いだけかもしれませんが、若手の女の子の現場は確かにいそうな雰囲気もありますね。

ただ、なんとなく周りに気を使ってしまうがゆえ?TOにならないのかもしれませんね。

そういう意味では、TOを支える、側近のような存在が必要かもしれません。\(^o^)/

そう!組織は、NO2の存在が大事。\(^o^)/


>TOを求められているオタク

これは、アイドル側からなんですかね?それとも、同じお客さん側からの要望なんですかね?

アイドル側からだとしたら、なんか自分に都合の良い存在=TOだとしたら、上手くいかないかもしれませんね。\(^o^)/

お客さん側だとしたら、それは素敵なことなので、TOになってしまえばいいんですけどね。

株式会社TOとして、上場してしまえばいい。\(^o^)/


>オタクの暴走とアイドルの自制

これは、第三者的視点が無いのが問題なのかもしれませんね。

ひとりの人間とひとりの人間がぶつかり合ったときに、仲裁する人がいないと、それはそれで厳しいですもんね。

どっちかというと、パワーバランスを考えるとTOさんの方が負担大かなー。

アイドルさんを孤立させてしまってはいけないように、同じくTOさんにも孤立や孤独感を与えてしまってはいけませんよね。

私の仕事は、「マッチングサービス」と呼ばれる、誰かと誰かの相性を探るサービスなんですが、お客様ともアイドルとも、もっと双方が幸せになる組み合わせを作る自信はあるんだけどなー。

すでにペアになったカップル?も、より長く関係性を維持できるようなアドバイスもできそうな気もするけどな。。。

より良いTOを目指すための事務所。

T・Oラボでも立ち上げようかなー。\(^o^)/


>ヤクザ組織の話がしたい

と、いうことで人前でできる話はこの辺にしておきましょう。\(^o^)/

全然話変わるんですが、私はなべさんとヤクザ映画の話をしたいですし、そこから繋がる、アイドルやオタクの仁義の話をしてみたいですよ。\(^o^)/

ふうたん、極道の妻イベントやってくれないかなー。

乾杯じゃなくて、杯を交わすサービス面白いですよね。\(^o^)/

チェキはもちろん、木刀チェキね。\(^o^)/

あと、特別ゲームでちんちろりん。\(^o^)/

いいなー。夢が広がるなー。\(^o^)/

その際は、本物のスジモンの藤本あん様をゲストでお呼びしましょう。\(^o^)/


それではまた、メープルでいつか会いましょう。\(^o^)/



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無題

既にお覚悟は十二分におありのことでしょうが、アイドルオタクの世界は厳しいお人の世界です。

時として、たとえ白いものでも黒いと言われても、その胸の中にすべてを飲み込んで承服せざるおえない厳しい世界です。

いかの修行にも耐え抜いて、
界隈のため、
推しちゃんのため、
立派なオタクとなる決意が固まりましたら、
その盃を、一気に飲み干し、
懐中深くお納めください。

ヤクザ映画にでてくる盃の口上すきなんですよねww

一緒にふうたんに盃をおろしてもらいましょ!

ろーずの兄弟(^o^)/
  • なべ さん |
  • 2019/05/15 (02:50) |
  • Edit |
  • 返信

majority

まだまだ日本橋のお客さんの大多数で、主流のアイドルさんを応援している人は、比較的純粋な気持ちと行動で対応している人が多いと思います。どうしても少数が悪目立ちしますが。私もね、そういう人たちに好感を持っています。みんなが楽しい時を過ごせますように。
  • ただのDD さん |
  • 2019/05/18 (14:24) |
  • Edit |
  • 返信
  
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